日記の最近のブログ記事

Zガンダム見てます

今頃ですが、Zガンダムのアニメを見てます。
Zガンダムは1985年のアニメですから、すでに30年も前の作品です。
当時は少しだけ見た記憶があります。
だからほとんど初見です。
初代ガンダムもつい先日になって、全話みました。
もちろん映像は今のアニメと比べると見劣りしてしまいます。
しかしストーリーは、今のアニメと比べてもしっかりしている気がしますね。
今見てみても面白いですね。
機動戦士ガンダムは今年35周年らしいですね。
それで色々とイベントが計画されているようです。
ちょっと楽しみです。

今年のナビスコ杯の優勝予想

サッカーのナビスコ杯、ついにベスト4が出揃いました。ここまで来ると、全チームに優勝の可能性があります。 個人的な優勝候補は、浦和レッズです。今年の浦和レッズは戦術が成熟してきて大人のサッカーをやっています。メンバーも日本代表経験者が揃っており、優勝する可能性は高いと思います。 対抗として考えられるのは、横浜Fマリノスです。横浜Fマリノスはベテラン揃いです。経験豊富な選手がたくさんおり、とくに中村俊輔が全盛期を思い出すようなプレーをしています。守備は元々固いので、攻撃で点が取れるようなら優勝を狙えます。 残りの川崎フロンターレ、柏レイソルも当然強いチームです。もうここまで来ると運の要素もあるので、予想はなかなか難しいです。決勝は11月に行われます。楽しみに待ちましょう。

限定メロンパン

昨日主人といった春スキー。
そのスキー場の売店で売っているメロンパンが激うまらしいんです。
その売店で焼いている数量限定のメロンパン。
そんなに美味しいならなんでお土産として今まで買ってきてくれなかったの!?と昨日文句を言いました。笑
そして昨日の帰りのバス待ちの間にゲットしたメロンパン。
帰りのバスの中で食べようと思ったんですが、思いのほか疲れていたのか爆睡。
家でも呑んでしまったので、実はまだ食べていません。
今日のおやつにしようと思います。
...焼き立てじゃなくなってしまったのが非常に残念ですけどね。

友達からのメール

この間の4月1日の話。
私は大学4年生。
電車で移動中の私に、1通のメールが。
相手は同じ学年の、仲の良い友達からでした。
内容を読んで驚愕しました。
そこには、ケースに入った指輪と一緒に、
『報告します!入籍しました。』
との文字が!
あまりにも驚いて、電車を降りてすぐ改札を通る前にその友達に電話をかけました。
電話に出た友達は、とても落ち着いた様子で『何?』と言ってきました。
その様子に少し違和感を覚えつつ、私は開口一番、
『おめでとう!』
と言いました。
すると受話器越しに、友達の笑い声が聞こえます。
『エイプリルフール!』
まんまと騙されました。
でも、これは騙されます。
友達には以前別れて最近復縁した彼氏がいます。
彼は年上ですし、復縁後は熱が強くなり、彼女にぞっこんです。
そんな彼なら、結婚も考えられるだろうと思いました。
しかし、それでもまんまと騙された私は恥ずかしくて、しょうがなかったです。その時の友達の嬉しそうな声を聞いたら余計でした。
でも、もちろん彼とは仲良く付き合ってるそうです。
いつか、本当の入籍の連絡がきたらいいなぁ、と心待ちにしている私です。

終わりの季節

春は番組改変の季節ですねー。
番組内容が変わったり、人が入れ替わったり、新しい番組が始まったり、今まで放送していた番組が終わったり。
特に見ていて好きだった番組が終わるとちょっと切ない気分になるんですよね。
新しい番組も楽しみではあるんですけどね。
でも特に春の番組改変は季節的な雰囲気も相まって、切なさ倍増。
長年出演していた人が番組卒業なんかはもらい泣きしちゃいます。
新しい出演者の人も割りとすぐ馴染むんですけど、
最初は「あーもうあの人じゃないんだなぁ」って思っちゃうんですよね。

パソコンを捨てるにはどうするのか

パソコンが壊れたり、買い替えたのでもう使わなくなったとしても、ごみとして捨てることは許されていません。
粗大ごみと思い捨てるための申請をしたら、承認されなかったといった人も存在するでしょう。
このことは、2003年に資源有効利用促進法、いわゆるPCリサイクル法が開始されたことを機に、使えないパソコンもごみにするのではなく、パソコンに使われている部品などを再利用に回すという決まりができたからです。
メーカーが販売しているパソコンを捨てる際には、その製造メーカーに引き上げてもらうように手続をとりますが、自作のものを使っている場合は、メーカーに引き取ってもらうことができません。
自分自身で作った際には、一般社団法人であるパソコン3R推進協会に回収を依頼するという方法になります。
引き上げてもらうやり方に関しては、使っているパソコンメーカーのホームページなどに記載されているので、それを確認しましょう。
メーカーに要請して捨てる処理をしてもらえるのは、そこの会社で作られた製品に限定されます。
ディスプレイや本体、あるいはモニターと本体が合わさっているパソコンに適応させるのが通常です。
マニュアルなどの冊子類や、購入したフロッピーディスクなどは自分で捨てることが必要です。
そうはいっても、パソコンを手に入れたときについてきたマウスやキーボードというものは、合わせて引き上げてくれるところが少なくないようです。
メーカーの中には依頼者自身で箱に詰めて発送するという方法をとっているところもありますが、ほとんどのメーカーは運送会社が家に引き上げに訪れて、しっかりと箱に入れることまでしれくれています。

花王の工場見学とかどう?

洗剤や化粧品で知名度の高い花王は、いくつもの地域で工場見学を受け入れていますよ。
それぞれの工場で見学出来る内容や見学の時間帯が異なるので、あらかじめ確認する必要があります。
いずれの工場見学に関しても平均して1時間~2時間の所要時間に設定されていますが、申し込みに関しては見学希望日の2週間前まで受け付けています。
土曜日、日曜日、祝日、会社の休業日は工場見学が叶いませんが、その他にも臨時で休業する工場もありますね。
各地域の工場で違う点もありますが、安全面の事情で小学生以下の子どもは見学が不可能な工場も挙げられます。
休憩をとったり食事をするための施設は設けられておらず、カメラでの撮影も禁止しているのでそのつもりで参加しましょう。
日常的に私たちが用いている洗剤や柔軟剤に代表されるありとあらゆる商品がどのようなプロセスを経て完成しているのかを、楽な気持ちで見学できるのです。
車椅子であっても差し支えのないようにバリアフリーが取り入れられているので、体が思うように動かせない方でも気軽に工場見学に参加することが可能です。
化粧品を用いたり、髪やお肌の状態をチェックすることなどもできますから、十分に楽しむことが出来ますし、化粧品を記念品として渡されるという部分も要チェックと言えるでしょう。
ですが、オムツ替えのスペースがトイレに設置されていませんから、小さなお子様連れの見学はできるだけ慎むようにしましょう。
花王の歴史に触れたり資料を見たりすることができる展示場の「花王ミュージアム」が、東京のすみだ事業場にあります。
東京工場を見学する日程に組み込むことができますから、見学に足を運ぶのも良いでしょう。

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